
一昨日の朝、嫁さんが「これ見て〜!」と持ってきた朝刊に気になる記事が…どっかのブリーダーがミニチュアダックス17匹を保健所に処分依頼したのを函館ワンニャンレスキュー(ボランティアグループ)が保護したとのこと。
ウチの3歳になる犬の「のの(雑種、女の子)」も何を隠そうワンニャン出身なのだ。
ただ、番犬あお(チワワ、3歳、男の子)はのの以外の犬は皆敵視するからな〜と思いつつ、WORKがハネてからレスキューの代表に電話して、ののとあおに会わせて、うまくいきそうなら一匹でも引き取りたいと言った。Mダックスはちっちゃいからね、あおとうまくやれるなら一匹くらいならウチでも面倒みれるかと思ってさ。
代表も喜んでくださったもんで、早速レスキュー本部に伺って、あおがケンカ売らないように女の子限定でののあおに面会させ始めた。
なんと女の子は2匹しかいなくてね。どっちもまあまぁ雰囲気はよく、迷ってたら、代表が「一応もう一匹女の子いるんだけど…奨めづらくて…」と連れてきた。
他の子と違い、アバラと背骨が浮き上がるほどの痩せ方。口元には引っ掻き傷、腹には寿司一貫くらいのデカイ腫瘍が…。ビビリで弱く、仲間に飯をとられて痩せたらしい。この子はちょっと…と思ったんだが、目が「助けて。」って確かに言ってた気がしてね。
純血だし、他の子はもらい手はいずれつくだろうが、誰もが腫瘍持ちのコなんて嫌がるだろう。なんか大人たちから嫌われ続けたオイラみたいだな〜と…。君もそんな人生歩むのか…と…。
…で、思いあまって連れてきたのさ(笑)。真夏の雨あがり、夏の匂いの中連れて来たから名前は「なつ」と命名。昨日のHOLIDAYはワクチンやら腫瘍除去手術の相談やらで病院にかかりっきりだったぜオーライ(笑)。
なつ、心ないブリーダーなんて忘れちまえ!きっと仲間たちもイイ人達にもらわれてくさ。
この先、十何年あるかわからんが最後までよろしくな!
MURKIE一家へようこそ!一家総出で心底歓迎するぜ、オーライ!
MURKIE
オッケーオーライ!ユッキーソイを7匹おはようございます♪
昨日はありがとうございました。
「マーキーさん、かわいかったね」「たのしかった♪」など
マーキーさんがお帰りになってからも
興奮さめやらぬと駒ケ岳保育園ソイを7匹あ、そいそいそぃ〜♪
ってどんだけ〜!!?
たまに函省のブログにも遊びに来てね〜♪
グレるよ…函省。牡蠣やさしいね〜仲良くやってる様で何よりです♪
みなみちゃん最高だぜ!!
牡蠣食いてー!!函省。ハナビ復活?元気だったかい?
メールしても返事こなーずだったからまぁ忙しいんだろうな…とは思っていたけど…?
相変わらず優しいね〜♪
でもあまり優しくして「動物霊」を自宅函省。タイトルなしん?どないしたん?まる子降格おっとっと…何かと起伏の激しい日々を送っているようだね。柔らかい『お腹』なら持ち合わせてございます(爆)超カワユスな娘っ子達の為に困難を乗り切っておくんなさいましオーライMARUKO